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在留特別許可期間延長

在留特別許可の期間延長は永住許可のない外国人にとっては一年、三年等年数に違いこそあれ、避けては通れない手続きです。
ウチの場合、まだ二回目の期間延長申請ですので、毎年手続きです。
(延長申請の回数で次回の期間が決まっているのでしょうか?個別に違うのでしょうか?)

奥さんの仕事(私の友達のところでパートさせてもらってます)が休みの日、朝から自宅に最も近い入管の支部へ出かけます。
そうです、延長申請は居住地の最寄の入管支部でてきるのです。
入り口付近のカウンターで取った順番札は66番、時間は11時20分
三つある窓口に表示されている番号は最後が46番です。
午前中の受付は無理と判断し、延長申請日本人の配偶者用に記入だけ済ませて、昼食に出かけます。昼食から戻って午後1時50分にいよいよ順番です。
窓口の担当官に記載済みの申請用紙を渡す際「戸籍謄本と住民票それからご主人の収入を証明する書類はお持ちですか?」と聞かれ??
すっかり忘れていました・・昨年の延長申請の時は初めてという事もあり、事前に入管に確認していて、書類もちゃんと揃っていたのですが、今年は私の仕事の忙しさと慣れからすっかり忘れていたのです。
当日の担当官はとても柔軟な対応で、「今日は受付をしますのでできるだけ早く必要書類を送ってくださいね」と言い送付用封筒までくれました。
(まぁ最近のお役所の窓口は対応が親切になりましたねぇ)

在留特別許可の期間延長される方、戸籍謄本、住民票、収入証明、
この三つは忘れずに持参しましょうね。
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