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ぼくとパパの毎日

HAPPY BIRTH DAY MY SON

今日は息子の3歳の誕生日です。早いもので、小さい命が生まれてから大した病気やケガも無く3年も経つのだと思うと、嬉しく有難い気持ちになります。誕生日にはどこへ連れて行こうなんて考えていた一週間前あたりから、ウチの奥さん友達のフィリピン料理のお店に盛んに電話をしてなにやら予約らしいことをしていました。それから急に「パパフィリピン料理何好き?」って聞いてくるので、「カルデレータ」って私、どうやら私の好きな料理も注文しておいて、支払いも全て私もちの作戦の様子です。そこでストレートに「幾らペイするの?」って尋ねると「6万円だよ」ってあっさり答えてました。
ウチの場合いつものパターンで最近はあまりビックリしなくなっていますが、6万円の支出の話を突然確定事項として切り出されるので、家計はいつも火の車です。
フィリピン人の奥さんを持っている日本人男性は皆お金持ちという訳ではなく、むしろフィリピンパブ通いが祟って金銭的に逼迫した状態のまま結婚という私のようなケースの人の方が多いのではないでしょうか?そんな人達はどのように自己中心的なフィリピン人の奥さんを説得しているのでしょう・・私自身他人に物事を伝えることは得意だと自負しているのですが、ウチの奥さんには、なかなか伝わってくれないんですよねぇ。
思い起こせば去年の誕生日には、息子と奥さんフィリピンに里帰りしてたから、フィリピン人にとって毎年の誕生日がすごく重要なイベントなんだっていう事をすっかり忘れていたんですよね。
この記事へのコメント
こんにちは。

トラックバックありがとうございます。

育った習慣などが違うと戸惑うことも多いみたいですね。

しかし、誕生日を大切にすることは家族の絆を強くすると思います。

いつまでもお幸せに。
inkyo
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