トラベル
グーグルアース世界旅行

日記

フィリピンに帰った時の携帯

以前フィリピンに里帰りした時に、自分も奥さんも普段日本で使っている携帯を海外でも使えるようにして行ったのですが、やはり使用料が高かったんです。まぁそれでもやっぱり携帯の便利さは一度使うと手放せないってワケで、こんなの見つけました。

モベルコミュニケーションズリミテッド日本支店(本社:東京都港区、代表者:鷲見 貴人)
(SIEMENS AX72セット)¥6,980(税抜)で、基本料金が「一生無料」今や旅行でも留学でも、ビジネスでも海外へ行く人にとって必需品の携帯電話。
そんな海外渡航者にとって、維持費が一切かからず、リーズナブルな初期費用、使いたいときに使って、通話料金のみの後払いで半永久に利用できるサービス
URL:http://www.mobell.co.jp/pr/0804/world.php
■ワールド携帯電話の「10」の特徴
・維持費が一切かからない=レンタル料金が一生無料である
・わずかなの初期費用で半永久的に使える海外携帯電話が手に入る=日本の携帯電話やプリペイド携帯のような数万円単位の頭金が不要
・回線開通作業、リチャージ(前払い料金)、有効期限、残高不足による不通、接続料、ミニマムチャージ(最低利用料金)、その他手数料など一切なし=今後の余計な手間・費用を気にせずに使える
・シンプルな通話料金体系=分かりにくく計算しづらい料金体系による高額な請求を避けられる
・通話明細書/領収書の無料発行=いつ、どこで使った分の請求であるか、余分な請求が発生していないかを確認することができる
・半永久に同じ電話番号、メールアドレスで利用できる=海外渡航毎の番号/メールアドレス周知の手間も省ける
・通常日本で利用している番号とは別の番号を利用=不要にかかってくる電話/メールの着信による迷惑&高額料金が回避でき、紛失・盗難時の被害も最小限にできる
・すぐに受け取り、必要時にすぐに持ち出して使えるセット内容=充電器、変圧器、アダプターなどの別途手配が不要
・日本語によるサポート&取扱説明書

早速買っちゃいました。まだ、里帰りの予定は先だけど、奥さんに持たせようっと。

日記

フィリピン人介護士受け入れ

2006年9月、フィリピンとのEPA協定への署名により、フィリピン人介護士の受け入れが決まりました。この件について、2006年11月1、8日の衆議院外務委員会において、野党議員が麻生外務大臣と厚生労働省の担当官に突っ込んだ質問をしていました。それを聞いて、私の認識と違っていたことに気づかされました。このEPA協定署名は介護業界にとって非常に大きな転換点になるかもしれません。

■フィリピン人の養成校ルートは今後も試験なし?
フィリピン人介護士の受け入れは、第1回目は人数が600人。日本で継続的に働くには介護福祉士資格取得が条件となっています。その資格取得のためのコースは2つ用意されています。
一つは日本国内の介護施設で実務経験を積んで4年以内に介護福祉士試験を受験し、資格取得する「実務経験コース」。
もう一つは、介護福祉士養成施設に入学して通常どおりの年限で修了して資格を取得する「養成施設コース」。
どちらも規定の年数で資格取得できなかったら、帰国することになります。
試験で介護福祉士資格を取得するのは難しいということで、養成施設コースを目指して来日するフィリピン人が多いのではないかと言われています。介護福祉士養成施設は、今でこそ修了すれば試験なしで介護福祉士資格が取得できますが、今後は修了後に試験を課す方向で検討が進んでいます。そこで野党議員が質問したのは、フィリピン人に対しても、当然、試験を課していくのですね、ということでした。
これに対する、11月1日の厚生労働省の答えは、「署名された協定の内容は、現状の介護福祉士養成制度に沿ったもの。この制度が変更になれば、当然見直される。厚生労働省としては、日本人の養成制度と同じルートであるべきと考えているが、厚生労働省の一存では決められない。関係省庁とよく協議して決めたい」というもの。フィリピン人養成が日本人とはちがう制度になる可能性を残した答弁でした。
これが8日の外務委員会における石田厚生労働副大臣の答弁では、「まだ法改正も決まっていないのに、現時点で仮定の事柄を前提にした発言は差し控えたい」と前回の厚生労働省の答弁よりさらにハッキリしないものになったのでした。

介護福祉士養成施設修了時、日本人は試験を受け、フィリピン人には試験を課さない、というダブルスタンダードになったら、介護福祉士という資格自体が国家資格と呼ぶにふさわしくない資格になるとは思います。
しかし、今後、修了後に試験を課す方向で検討が進んでいるという事なのですが、果たして現状の介護士さん達の実態をどれだけ把握検討し、現場の声(例えば慢性的な人手不足等)をどれだけ汲み取った上での検討なのだろうという考えの方が先に思い浮かぶのです。
試験を通過することよりも、実際にその現場に必要な知恵や情熱を持っている事の方が、特に生身の人間を相手にする仕事だけに重要だと思います。そういった意味で一律的に試験という”ふるい”を使った選別では無く、養成施設での日常的なカリキュラムの中での、判断にその適正の判断を委ねるという現状の「養成施設コース」は継続されるべきなのではないでしょうか。

日記

今日はパチンコ

今日は息子と昼頃から公園、我が愛息は一人っ子のせいなのか、公園に行くと同じ位の年頃の子供を見つけては「トモダチ」と言いながら近づいて行くんです。子供ってはっきりしてるから相手が反応してくれないと、すぐに次の遊びに取り掛かります。相手をしてもらえるとみると嬉々として一緒に遊んでいるんです。コミュニケーションを取るのに時間は必要ないんだなぁとつくづく感じさせられます。公園の後実家の両親に任せてパチンコ屋へ、最近は甘デジでコツコツやってうまく出玉が溜まったらセブン機へというパターンなんですけど、甘デジに慣れてくるとセブン機がなかなか当たる気がしないんです。というより最近のセブン機は熱そうな予告が派手に絡んでもスンナリ外れすぎる気がしますね。まぁ良い悪いは人それぞれ違うと思うんだけど、ハマッテルときにやられると気持ちが折れるだろうなぁって思うよね。今日は二箱半出してセブン機に移り一箱半入れて当たらず終了、まぁ遊ばせてもらったってヤツでした。

日記

久しぶりの麻雀

昨日は久しぶり(約一年ぶりだと思う)に麻雀をした。
何気に始めて打っていると、勘を取り戻すのに2〜3時間はかかるもので、その間は何かコンピューターの麻雀ゲームをやっているみたいな感覚にとらわれていた。ゲームも実戦も同じことをやっているのだけれど打ち方は全然違うもので、ゲームの場合はとにかく自分があがることを目指して打っていくわけで対戦相手の捨てハイはリーチがかかるまで殆ど見ないで打っていく(というより見て考えている時間が無い)と思う。実戦では相手の捨てハイを初回からキチンと見て相手の手の方向性を読んでいかないと、回が進んできた時に選択を誤る。相手がテンパイの気配をみせている時やリーチをかけたときに自分の手とツモハイとをみてまたその時点での四人のツキの流れはどんな感じなのか、回って行くのか、勝負して突っ張っていくのか、瞬時に判断しなければならないわけだ。まぁ、この"流れ"を考えて打っている人はいわゆる上級者っていう人で、自分の経験でもこういう人が殆ど勝ってるなぁ。よく麻雀雑誌なんかで「上級者とは〜」って言う定義が載っていたりするけど、自分は一点「流れを考えて打てる人」だと思う。なかなか難しいんだけどねぇ・・

日記

新年会にて

新年の挨拶に実家へ行ってきました。弟の自動車が停まっていたので、先に来ている事は判ったのだが、あれっ?!隣に小柄な女性がいるではないか(弟は183cmあるので余計に目立つ)実は我が弟バツイチで今年38歳、兄としては自身のことはさておき多少なりとも行く末を心配していたのだった。新年の挨拶に実家に連れてくるという事は当然結婚の意志がお互いあるという事であろうから、兄としてはホッと胸をなでおろしたのでありました。よかったね弟よ。

日記

友人の家が

友人の家が火事に!・・と言ってもチョット前の出来事で(隣家からのもらい火だそうです)火災保険には入っていたのだろうかとか、火事見舞いどうしようかとか色々心配していたのですが、今日別の友人に「みんなで火事見舞い渡しちゃったよ」と言われちょっとショック!!慌ててまだ渡していないと思われる別の友人にメールをすると彼のメールにも怒りの返事が・・一つのグループをまとめるっていうのは、何にしても大変だという事ですね。まとめる方は善意でやっている事でも、今回のように漏れてしまった人から見るととても疎外感があり、「なんだょ」って事になるよね。善意といえば昨日ニュースでマイクロバスから小学生が落ちて後続のトラックに轢かれてしまったという事故をやっていたけれど、マイクロバスの運転手が容疑者として逮捕されているのを見て、本人の不注意とはいえ元々は善意でサッカーチームのコーチを引き受けていたであろうこの人の立場になると、「なんで容疑者なの?」って勿論亡くなった小学生の遺族の方の気持ちを考えると心が痛むけれど、何か行動しずらい風潮のような気がします。

日記

クリスマスイブ

今夜は毎年恒例の家族での食事会。特にクリスマスイブだからというわけではないんです。というのもウチの母親の誕生日が12月24日なのです。という事で親子兄弟孫の総勢10数人が集まりわいわいがやがや・・やっぱり家族は大切だなぁってしみじみ思う聖夜なのでした。

日記

オーラの泉を見る

PM7:00からオーラの泉を見る。江原さんと三輪さんは相変わらず素晴らしいねぇ。自分の持っている能力を使う方法を良く解っていて、どれだけ世の中に影響させていけるかという視点でテレビ番組に出演しているのだと感じられるところがスゴイ!今日のオンエアでは、熱い鍋に入って薬をつくるお坊さんやら結婚した芸能人にその前にアドバイスしていた事やら色々出てきたけれど、後半に江原さんが言っていた「出会う人は宿命によって決まっているが、結婚する人は運命で決める、運命は自分で決めるもの」という様な言葉が強烈に印象に残ったのでした。
結構スピリチュアルな世界に興味があるので、以前から霊能力者の著書等を読んできたんだけど、信じるとかびっくりするとかのレベルで接するのでは無くて、その能力者が対世間にどの様に良い影響をおよぼすのかという事が自分にとっては注目点なのです。(この話題膨らみそうだなぁ・・)

日記

今日は年賀状作成


今日は来年の年賀状作成をやっていました。お客さんへのものと友達へのものとで2パターン約300通作るのですが、以前に比べて何て楽になった事でしょう。自営業をはじめて20年になるのですが、10年位前までは全て手書きだったような気がします。年賀状作成にも3〜4日掛かっていたと思うのですが、今は顧客データと友人の住所録データから引っ張ってきてクリックするだけ1時間もあれば300通の年賀状が完成するんだから便利になったもんです。WEBでこんなのも見つかりましたよメタリックポストカード印刷200枚+裏面追加印刷
空いた時間でこうやって日記もかけます。